トピックス

掲載情報2017年4月1日
トータルビューティーサロン「STILL un label」を4月1日オープン

当社は、トータルビューティーサロン「STILL un label -スティル アンレーベル-」を2017年4月1日にオープン致しました。「STILL」のブランド名で展開する美容事業は当社の新規参入事業として、2015年9月に札幌市中央区大通西1丁目に開業した「美」をコンセプトにした商業施設「ル・トロワ」内にオープン。今回は同店舗に続き2店舗目の出店です。



【STILL un label-コンセプト-】

髪本来の美しさもデザイン性もこだわりたい。
そんな大人女性に上質なケアと洗練された技術で、丁寧なカウンセリングをベースに個々のライフスタイルに合わせたご提案を致します。

髪と頭皮のケアをするヘッドスパはインドの伝統医学アーユルヴェーダの考え方を取り入れています。
女性の魅力的な目元と指先を彩る、まつげエクステとネイルサロンも併設。
全ての世代の、美を追求したい女性のためのサロンです。

STILL un label スティル アンレーベル
札幌市中央区南2条西3丁目1-7 MODAビル2F
TEL:011-223-2222
営業時間:月~土10:00-21:00(受付終了20:00)日・祝 10:00-20:00(受付終了19:00)
▶WEB予約はこちらから
ヘア
アイラッシュ&ネイル

掲載情報2017年3月31日
ぐるなび上海で発行されている会報誌「饭店」2016年3月号に当社代表山本壮一のインタビュー記事が掲載

株式会社ぐるなびが上海で発行する会報誌「饭店」2016年3月号の「挑戦者たち」というコーナーにて、当社代表の山本壮一のインタビュー記事が掲載されました。

「挑戦者たち」
-北海道でインバウンドに特化した店舗を展開し、注目される株式会社グラフィックホールディングス。代表取締役の山本壮一氏は、学生時代に企業。個人の才能を最大限に活かす組織作りで国内はもとより、海外でのさらなる成長を目指す。現在の飲食業をどう見ているのか、そして描くビジョンとは?-

掲載情報2017年2月4日
Brownfloor clothing移転リニューアルのご案内

当社アパレル事業部の店舗Brownfloor clothing(ブラウンフロアクロージング)は、2017年2月4日(土)に
移転リニューアルオープンいたしました。

札幌大通エリアで6年間営業してきた私たちが新天地に選んだのは、
札幌景観資産に認定されている築60年以上の岩佐ビルです。
岩佐ビル前の北三条通りはその昔、札幌通りと呼ばれていたそうです。
古くから札幌の街を見守ってきた趣のあるこの場所で、地元に根付いた愛されるショップを目指します。

オープニングキャンペーンとして、期間中お買い上げいただいたお客様へ
移転記念デザインSAPPORO STREET Tシャツをプレゼント!
皆様のご来店を心よりお待ちしております。

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Brownfloor clothing(ブラウンフロアクロージング)
住所:北海道札幌市中央区北3条東5丁目5番地 岩佐ビル 1F
営業時間:11:00-20:00
定休日:なし
電話番号:011-231-5477

掲載情報2017年1月5日
1/28(土)東京開催の「札幌移住計画2017」に出展

当社WEB事業部では、2017年1月28日(土)に東京に開催される#みんなの札幌移住計画2017に出展致します。
このイベントは、札幌市が主催のITエンジニア、クリエイター・UIJターン合同フェアです。
当社では現在、WEBディレクター、WEBデザイナー、WEBエンジニアを積極採用中です。
ご興味のある方は、ぜひご参加ください。

#みんなの札幌移住計画 2017
2017年1月28日(土) 10時~18時(イベント終了後、18時30分より懇親会を開催)
開催場所:パソナグループ東京本社(東京都千代田区大手町2-6-4)
最寄り駅:JR東京駅日本橋口/東京メトロ大手町駅 B9出口/東京メトロ日本橋駅 A1出口
参加費:無料
懇親会:同ビル8Fにて、18時30分より懇親会開始。参加費4,000円。フォームよりお申込ください。
主催:札幌市
運営:株式会社パソナテック
詳細はこちらのページをご覧ください。

掲載情報2017年1月4日
「ぐるなび通信1月号」に当社代表山本壮一のインタビュー記事が掲載

株式会社ぐるなびで発行する、飲食店を元気にするマガジン「ぐるなび通信」1月号の「挑戦者たち」というコーナーにて、当社代表の山本壮一のインタビュー記事が掲載されました。

ぐるなび通信1月号「挑戦者たち」
-北海道でインバウンドに特化した店舗を展開し、注目される株式会社グラフィックホールディングス。代表取締役の山本壮一氏は、学生時代に企業。個人の才能を最大限に活かす組織作りで国内はもとより、海外でのさらなる成長を目指す。現在の飲食業をどう見ているのか、そして描くビジョンとは?-

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